生命保険の見直しを口コミで比較して無料相談
ホーム > 様々な保険の種類 > 【介護認知症保険】認知症に特化した保険

様々な保険の種類

【介護認知症保険】認知症に特化した保険


Dollarphotoclub_89070038

 

高齢になると誰も認知症を避けることができません!!
介護に加えて認知症に特化した保険が増えています!!

 

 

認知症患者数は、2015年で517万人と推定されています。

10年後には、675万人に達し65歳以上の高齢者の5人に1人は認知症になると予想されています。

 

 

保険会社の介護保険

公的保険は、介護が必要になると介護レベルに応じて介護サービスを受けることができます。

公的保険は、保険金給付でなくて、現物給付です。

これに対して、生命保険会社の介護保険は、特定の介護状態になった場合に一時金や年金で保険金を受け取ります。

認知症になると常時付き添いが必要になることも多く、公的介護保険のサービスを超えて利用せざるを得なくなり年間60万円ぐらい追加費用が必要になります。

認知症への備えが必要になり、認知症に備える保険が増えています。

 

  • 朝日生命「あんしん介護認知症保険」

要介護1以上で特定の基準を満たした認知症になると年金か一時金を受け取れます。

 

  • 太陽生命「ひまわり認知症治療保険」

以下のような方におすすめする保険です。



 ・ 健康に自信のない方でも加入できます(引受基準基準暖和型保険)
 ・ アルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、パーキンソン病などの認知症を保障しています
 ・ 7大生活習慣病と老人性白内障・熱中症・脊髄障害のシニア疾病を保障しています
 ・ 女性は、子宮筋腫などの女性がなりやすい病気を保障しています
 ・ 要介護の原因になりやすい「骨折」を保障しています

 

あいおいニッセイ同和損保「親介護一時金補償特約」

親が要介護状態で90日を経過した場合に一時金が支払わられます。

多額の一時金がかかる介護施設への入所に備えることができます。

 

 

朝日生命「あんしん介護認知症保険」の例

終身保障・終身払い(要介護1以上に認定されると保険料の払込は免除)年金額60万円と一時金300万円のケースの月額保険料を示します。

 

年齢 終身年金60万円 一時金300万円
50歳男性 3,918円 2,010円
60歳男性 6,342円 3,465円
70歳男性 11,406円 6,669円
50歳女性 6,414円 2,388円
60歳女性 10,560円 4,077円
70歳女性 18,906円 7,740円

 

 

認知症になると公的介護保険の範囲を超えたサービスが必要になります!!
日々の介護サービスの備えか介護施設への入所の一時金を選択できます!!

 

 

キャッシュバックキャンペーン
口コミから探す 検討中会社から探す 全国地域から探す