生命保険の見直しを口コミで比較して無料相談
ホーム > 様々な保険の種類 > 【定期保険】加入年齢と期間による保険料の違い

様々な保険の種類

【定期保険】加入年齢と期間による保険料の違い


頭痛

 

定期保険は限定された保険期間で加入するのが基本です!!
長期間加入するには早く加入すると保険料を抑えられます!!

 

 

加入期間による保険料の違い

定期保険は、10年程度の期間加入するのが一般的です。

最初は保険料が安価ですが、10年後に保険を継続するのは更新を行います。

更新はその時点での年齢で保険料が計算されるので高くなります。

更新を繰り返して長期間加入すると、最初から長い期間で契約する方が保険料の払込総額は安くなります。

 

 

加入年齢と期間による保険料の違い(男性の場合)

30歳男性が60歳満期で3,000万円の定期保険に加入する場合の保険料を東京海上日動あんしん生命「定期保険(無配当)を例に以下に示します(以下も同じ保険を例にしています)。

 

保険期間 月額保険料 払込金額
60歳までの30年 10,890円 3,920,400円
40歳までの10年 5,970円 716,400円
50歳までの10年 9,780円 1,173,600円
60歳までの10年 19,260円 2,311,200円

10年ごとに更新していく場合の60歳までの払込金額は、4,201,200円になります。

 

 

加入年齢と期間による保険料の違い(女性の場合)

30歳女性が60歳満期で3,000万円の定期保険に加入する場合の保険料を以下に示します。

 

保険期間 月額保険料 払込金額
60歳までの30年 7,320円 2,635,200円
40歳までの10年 4,860円 583,200円
50歳までの10年 7,020円 842,400円
60歳までの10年 11,190円 1,342,800円

10年ごとに更新していく場合の60歳までの払込金額は、2,768,400円になります。

 

 

加入年齢と期間による保険料の違い(長期間加入の場合)

3,000万円の定期保険の60歳満期の加入年齢による月額保険料の違いを示します!!

 

年齢 男性 払込み総額 女性 払込み総額
30 10,890円 3,920,400円 7,320円 2,635,200円
40 14,040円 3,369,600円 8,880円 2,131,200円
50 19,260円 2,311,200円 11,190円 1,342,800円

 

 

保険料は早く加入すると安く、長期間加入は更新せず全期間契約が安価です!!
平均寿命が長いので終身でない場合は、女性の保険料は男性に比べ安価です!!

 

キャッシュバックキャンペーン
口コミから探す 検討中会社から探す 全国地域から探す